ANAゴールドカードの年会費と特典内容

全日空を利用するビジネスマン必携!

goldcard比較のメインイメージ

ANAワイドゴールドカード

ANA JCBワイドゴールドカード
ANAゴールドカード 年会費 本人 税抜14,000円+税
家族会員 税抜4,000円+税
旅行傷害保険 海外 最高1億円
国内 最高5,000万円

原則として20歳以上でご本人に安定継続収入のある方。
※学生の方はお申し込みになれません。

1000円=1 Oki Dokiポイント(JCBのポイント)=10マイル
※マイル移行手数料は無料

カード会員特典・サービス内容

○最大28,000マイル相当プレゼントキャンペーン
平成27年5月31日お申込み分までの期間限定で、最大28,000マイル相当プレゼントキャンペーンを実施中です。詳細は、公式サイトにてご確認ください。
→ キャンペーンの詳細を公式サイトにて確認
○国内主要空港のラウンジ利用が無料
○ボーナスマイルで一気に貯まる
通常の区間マイルとは別に、JALカードご入会後、JMBのマイル積算対象運賃でJAL/JALウェイズ/JTA/JEX/JAC/HAC/RAC(那覇-久米島/宮古/与那国、石垣-宮古/与那国の5路線のみ対象)便にご搭乗の方に、ボーナスマイルをプレゼント。
【入会ボーナス】2000マイル
【毎年の継続ボーナス】2000マイル
【搭乗ごとのボーナス】区間マイルの25%プラス
○ビジネスクラス「CLUB ANA」チェックインカウンターを利用可能
ANA国内線エコノミークラスご利用の際にも、ビジネスクラス「CLUB ANA」専用カウンターをご利用になれます。
○Edy機能を搭載し、マイルも貯まる
電子マネーEdyを搭載しており、ANA JCBワイドゴールドカードでEdyチャージすると200円につき1マイルが自動的に積算されます。
○会員優待特典を多数用意
ANAスカイホリデー、ハローツアー、ANA SKY WEB TOURのツアー商品5%引きや、ANAグループ空港内免税店での10%引きサービスなどの優待割引特典を用意しています。

ANA ゴールドカードのおすすめポイント!

JALカードの方がSuicaやWAONと提携したカードを選択できるほか、家族のマイルを合算できるなどマイルが貯まりやすいですが、ANAを主に利用するビジネスマンには最適なゴールドカードといえます。
ANAカードには、JCB、VISA、Masterの3ブランドが用意されていますが、発行するなら株式会社ジェーシービーが発行するJCBが断然有利です。JCB以外のVISAとMasterは三井住友カード株式会社が発行しているが故にサービス内容に違いがあって、ボーナスポイントもマイルに移行できるJCBが最もマイルが貯まりやすい仕組みとなっています。補償内容が厚いのも魅力。

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